日本の脳神経外科から、セカンドオピニオン
「家族に脳神経外科医がいる」
——そんな相談相手を。
「この治療しかない、と言われた。でも日本なら違うのだろうか」。その問いを、日本の脳神経外科医が1対1のビデオ通話で一緒に考えます。家族に相談されたときと同じ物差しで。そして2回目からも同じ外科医——あなたのことを分かっている相手に。
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画像や記録の提出は不要 · 1対1のビデオ通話 · 日本語/英語対応

1,200
脳神経外科手術
術者・助手として*
術者・助手として*
約500
脳血管撮影・血管内治療
カテーテル*
カテーテル*
9
査読付き英文論文
うち筆頭2本
うち筆頭2本
USMLE
Step 1–3 合格
米国医師資格試験
米国医師資格試験
*術者・助手としての通算。防衛医科大学校卒(2022年)・元 陸上自衛隊 医官。経歴の詳細 →
医療は、場所によって違う。
祖父の脳卒中で、それを知りました。
祖父は日本の田舎町で脳卒中に倒れました。そこで受けられる医療は、都市で受けられるはずのものと同じではありませんでした。家族としてそれを肌で感じたことが、私が脳神経外科医になった原点です。日本の脳神経外科を、国境の外にいるあなたの選択肢にも届けたい。
日本ではどう考えるか
よく相談される病気
それぞれの病気が日本では一般的にどう考えられるかを、やさしい言葉で。相談を担当する外科医自身が書いています。
大手との違い
外科医本人と、直接。仲介するサービスではなく。
一般的なセカンドオピニオン
- あなたと医師の間にコーディネーターが入る
- 書面レポートが一度届くだけで、その後のやり取りがない
- 記録や画像を集めて事前に送る必要がある
- 価格が手続きの終盤まで分からないことが多い
Japan Medical Bridge
- 毎回、外科医本人と1対1のビデオ通話
- フォローアップが最初から組み込み ── あなたを分かっている同じ外科医
- 送る記録はなし。ご自身の言葉でお話しいただきます
- 明朗な US$200。お申込みの時点では請求は発生しません
日本の脳神経外科医と、一緒に考える。
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